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マイジャグラー3 設定6のスランプグラフの特徴!

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マイジャグラー3 設定6を判別するのにスランプグラフを読む事が必要!

昨日もマイジャグラー3の実践に行ってきました。

だんだんと稼動が落ちてきている感が否めませんが、最近は体調も良くなんとかマイジャグラー3で勝負ができています。

最近のパチスロ機のデータカウンターには、ビッグ回数とレギュラー回数以外にも、スランプグラフが表示されている事が多いですね。

スロプロの友人と話していたんですが、最近のパチスロを打つ人は、ボーナス回数やレギュラー回数ばかり見て、肝心のスランプグラフを見る人が少ないですね。

ジャグラーにおける設定推測は、ぶどう確率も確かに参考になりますが、一番大切なのはボーナス確率です。

特にバケのレギュラー確率は、100パーセントではありませんが大きな判断材料になります。

マイジャグラー3では、ボーナス確率と出玉の波を良く見ることが設定推測の基本となります。

 

スランプグラフを読めなければ設定6のジャグラーを見逃す可能性も!

スロプロの友人は、

良い台があっても取られることが少なくなって良いんじゃない?

みたいな感じでしたが、マイジャグラー3で勝つためには、ボーナス確率や合成確率などの基本知識以外に、スランプグラフの推移をある程度頭に入れておいた方が、途中で良さ気な台が空いた時の判断材料になります。

もちろん、自分が打っているジャグラーの設定も予測できるので、ぶどう確率とビッグ確率・レギュラー確率・スランプグラフの推移を見て高設定(設定5・設定6)なのか低設定か、高確率で判断できるようになります。

あくまで総合的な判断なので、スランプグラフの波だけでは、設定推測は厳しいですが、マイジャグラー3などのジャグラーシリーズでは総合的な判断をすることが出来るので、高確率で設定6を見抜くことが可能です。

スランプグラフとぶどう確率、レギュラー確率、合成確率の4つでジャグラーシリーズは十分に設定6が分かります。

勝つために、設定判別はある程度必要ですからね。

自分が打っているマイジャグラー3で、中途半端に出たり入ったり繰り返した挙句、台を捨てたら設定6だったというパターンは良く聞く話です。後で設定6だと分かると、ショックも大です。

今回は、気になるマイジャグラー3の、スランプグラフの挙動について書いてみたいと思います。

 

マイジャグ3 設定6のスランプグラフの特徴!

マイジャグラー3 設定6のスランプグラフの特徴ですが、大きく分けて2つに分かれます。

一つ目は、朝イチの初当たりから大きなハマリがなく緩やかに右上がりの出玉推移をしていきます。

マイジャグラー3の基本スペックは、ビッグ・レギュラー共に約240分の1で比率も1:1です。

合成確率を考えても、300回転以上ハマる確率は低くなります。

設定6のマイジャグラー3でも、一日ブン回せば2回程度は400位のハマリは訪れますが、特徴としては大きくハマらず打てば打つほどコインが徐々に増えるイメージです。

仮に中ハマリがあっても、吸い込んだメダルは上乗せして吐き出す事が多いように感じます。

 

マイジャグ3 設定6のスランプグラフ もうひとつの特徴!

二つ目の設定6におけるスランプグラフの特徴として、朝から昼くらいまで追加投資を強いられるものの、昼以降はその反動みたいな感じで急激に出始めるパターンです。

朝からレギュラーが多くて、メダルが消滅するごとに追加投資を強いられますが、これはビッグが引けてないだけでビッグが引けだしたら設定6の本領を発揮してきます。

ただし、合成確率やレギュラー確率が設定6を下回っていれば、設定6である可能性は低くなります。

このような出方をするマイジャグラー3のスランプグラフは、V型と呼ばれるスランプグラフの推移を見せます。

V型の出玉推移では、低設定と似た感じで朝から出玉を吸い込みますが、昼以降から急上昇するパターンもあります。

常に設定判別の材料である、ぶどう確率・合成確率・レギュラー確率の確認は必要です。

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設定2 マイジャグラー3のスランプグラフ!

設定2や設定3といったマイジャグラー3のスランプグラフは、設定6と比べて出玉の波が大きく、出たり入ったりの変動も大きいです。

当然マイジャグにおける設定2は回収設定の為、普通に粘れば負ける設定です。

設定2は挙動も予想が難しく、1000枚出たと思ったら2000枚飲まれたりもします。

逆に2000枚飲まれたあとに3000枚や4000枚といった爆発が起きることも稀にあります。

このような場合は、出玉だけ見れば設定6か設定5と考えたりする人も多いですが、スランプグラフを見れば一目瞭然です。

設定6のマイジャグラー3は、大きなハマリがかなり少ないのでスランプグラフの波は緩やかでしかも右肩上がりに上がって行きます。

打っていれば大抵は気がつくと思いますし、大きな期待もしてしまいますよね。

マイジャグラー3における設定2や設定3では、スランプグラフで一撃2000枚や3000枚出た後の挙動は、7割以上がその後徐々に出玉を飲まれていきます。

出たり入ったりの出玉の上下も激しいという特徴があるので、深追いはしたくない設定です。

徐々に気がつけば吸い込まれているのが、マイジャグラー3の設定2や設定3の特徴です。

このようなマイジャグラー3の設定2・設定3がホールに大量に投入されていて、打つ確率が高い設定です。

 

設定5 マイジャグラー3のスランプグラフの波は荒い!

設定5のマイジャグラー3におけるスランプグラフは、一日の長い目で見れば負けることも比較的少なく(負けたとしても負債はそんなに多くならない)勝つためには打ってみたい設定ではあります。

先ほど説明したマイジャグラー3の設定2や設定3では、出玉の出入りが荒いと書きましたが、マイジャグラー3の設定5はそれに近い感じがあります。

1000枚程度ハマったあとに2000枚出ることも良くありますし、2000枚ハマったあと3000枚出ることも良くあります。ハマった分以上にその後ジャグ連で吐き出してくれるのが、マイジャグラー3の設定5です。

マイジャグラーでは設定5を朝イチからぶん回しても、朝から若干ハマることも良くあります。
ハマったあとの出玉の挙動で、設定5かどうかの判断ができそうです。

 

マイジャグラー3 設定3と設定5の違い!

マイジャグラー3の設定5と設定3の違いは、やはりハマった後の挙動が違います。

設定3と設定5では、ビッグ確率・レギュラー確率・合成確率も大きく違います。

マイジャグラー3の設定3で、4000枚程度獲得できることも希にありますが、レバーオンでの引き勝ちであることが大半です。そんな時思い出してください。バケは設定6の確率で引けてますか?

設定3のマイジャグラー3で4000枚や5000枚クラスの爆発をする時も確かにあります。その時のレギュラー確率は、やはり設定3程度しか引けていないものです。

マイジャグラー3の設定5は、ハマった分ハマったあとに「倍返し!」でコインを吐き出してくれます。設定3のマイジャグラーは良くて「等倍返し!」です。調子が悪いと、さらにハマるという最悪の展開も可能性としてはアリです。

ここが設定3と設定5の、スランプグラフの違いだと言えます。

 

最後に!

マイジャグラー3のスランプグラフの特徴を、大まかに書いてみましたが、設定1と設定4についてはデータがほとんどなかったので、書けませんでした。

本来であれば、スランプグラフのデータをアップした方が分かりやすいですが、友人の店長からホールの営業データはまずいので、アップしないでくれと頼まれているので、仕方がありません。

今後も店長から有益な情報が入り次第、記事にしてシェアしたいと思います。

 

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